コラーゲン博士が開発した、女性のためのスペシャルコラーゲンです
宇宙空間における老化の研究から生まれた、飲みやすいコラーゲンサプリメントです。
コラーゲンを食べて材料を供給する考えとは異なる発想から開発されました。
ヒトが本来持つ、
コラーゲンを合成する能力を、食物の生理的な作用によって高める研究の産物として、高橋周七博士が開発したGTコラーゲン(日本・アメリカ・イギリス・フランス・ドイツ・カナダ・オーストラリア・イタリアの8ヶ国で特許取得済み)の技術を応用して製品化されています。
コラーゲンが持つ、2つの重要な働き
コラーゲンは、皮膚や軟骨、骨、腱、内臓(主に消化器)、血管に多いタンパク質で、細胞をつないでいる細胞間物質に多く存在する体の土台となる物質です。
コラーゲンの多くは3本の鎖が3重に合わさったらせん状の形をしており、タンパク質中最強の強度を持ちます。そのため、強度の必要な部位(骨格や皮膚)に多用されています。量的には全タンパク質の30%以上を占めるほどです。
また、細胞と
コラーゲンの関わりに注目すると、毛細血管以降はコラーゲン経由で栄養の補給と老廃物の廃棄が行われていることに重要な意味があります。
若い
コラーゲンの減少は、個々の細胞へのエネルギー供給を妨げることにつながりますから、結果的に体全体の代謝が阻害されることにもなります。
コラーゲン収支を合成能の向上で改善
コラーゲンには、体を支える土台としての役目がありますから、老化して機能的に問題がでてきても、新しいコラーゲンが合成されるまでは、古いものを分解するわけにもいきません。
それで、老いたコラーゲンが居座るようなことになるのですが、それもやがて限度を超えれば、やはり分解され、
コラーゲンの総量が減り、外見的な変化として現われるようになります。
コラーゲンの合成能を高めれば、若いコラーゲンの生産量を増やすことも容易になります。老化したコラーゲンの分解と排出がスムースになることも期待できますから、外見的なことだけでなく、体内の抗老化に役立つと考えることができます。
GTスッポンコラーゲン(100粒)